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グーかわ過ぎるアナウンサーを見つけた

変な時間に寝て起きてテレビをつけたら、めっちゃくちゃ可愛いアナウンサーが出てた。

テレビ朝日「グット!モーニング」に出演している福田成美さん。

福田成美 | cent. Force CO.,LTD:セントフォース

最近見た女子の中では格段に可愛い。2016年のミス青山学院みたいだ。

喋ると口が少し曲がっているので、そこが少し残念。

ネットで調べてみると、不倫したアナウンサーの代わりに起用されたようだ。

アナウンサー業界は沢山いるから、ポストを狙ってる人がいっぱいいるのだろな。

諸葛孔明になりたい

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 子供の頃に初めて三国志を読んだとき、NHK人形劇三国志を見たときから諸葛孔明に憧れていた。

 孔明みたいに計略を使って大軍を倒すような活躍がしたい。

そんな思いが常に心の中にあったんだと思う。

だけど、現実はどうだろうか。

論理的に考えて動いているわけでもなく、感情的に行動してしまっている。

まさに孔明の計略にかかる側になってしまってる。

あー、頭が良くなりたいし、言動で相手を論破したい。

孔明なんて、目標が高すぎるのかもしれない。せめて、法正、いや程普でもいいや(程普ファンの方すみません)

人に負けないような論理力が欲しい毎日だ。

これまでプレイしたサッカーゲーム

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ファミリーコンピュータが発売されて以来、数多くのサッカーゲームが発売されてきた。その中で、自分がプレイしたことあるものをまとめてみた。

SOCCER

任天堂ファミリーコンピュータで発売したサッカーゲーム。私が初めて買ってもらったゲームなので思入れが深い。1チーム6名だったり、ファールがないなど普通のサッカーとは違うが当時はプレイしていて楽しかった。

いま見るとグラフィックや動きがひどい

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スーパーフォーメーションサッカー

当時、野球ファンだった自分はサッカーゲームに手を出すことはなかった。しかしながら、Jリーグが開幕するとサッカー熱が高まり購入したのが「スーパーフォーメーションサッカー」だ。

1チーム11名なので現実のサッカーに近く、友達や兄弟と対戦すると熱かったのを憶えている。よくこのゲームでケンカしたな。

続いて94年に登場したのがアメリカW杯を舞台にしたシリーズ。いま考えると、権利関係は大丈夫だったのか心配になってしまうが、当時はそこまで厳しくなかったのかな。

ドーハの悲劇で日本が出場できなかっただけに、もし出場していたらどうなっていたのかをこれをプレイしながら想像していた。

95年には三浦知良がイタリアのセリアAに移籍したため、セリアAを舞台にしたバージョンも発売されている。

縦スクロールで試合が進むため、上に攻めるのは楽だが、下に攻めるのは難しかった気がする。

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Jリーグエキサイトステージ94

エポック社から発売されたJリーグゲーム。Jリーガーが実名で登場してプレイできるのでプレイしていて非常に楽しかった。いま改めて動画を見ると、とりあえずボールを蹴っている印象だな。

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Jリーグサッカープライムゴール

ナムコが発売したJリーグサッカーゲーム。発売当初はJリーグ人気の影響によりかなり話題になった。自分は「エキサイトステージ」をやっていたので、数年後にこのゲームをプレイした。当時は面白かったけど、いま動画をみると微妙な印象だ。

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実況ウイニングイレブン3

コナミが発売して、現在もシリーズ化されている「実況ウイニングイレブンシリーズ」。フランスW杯出場の影響もあり、98年にはかなり多くのサッカーゲームが発売された。その中で一番面白く、売れたのがウイニングイレブンだった。ここでユーザーから支持されたことが現在のシリーズ化へ繋がっている。

ちなみに自分はこのシリーズを何作買ったのか憶えてないぐらい購入している。

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FIFA 98 Road to World Cup

ウイニングイレブンと同じく98年に発売されたFIFAシリーズ。全世界の選手が実名で登場するため現実感がある。

自分は98年にFIFA98を先に買ったのだが、洋ゲー特有の顔のグラフィックやプレイし難さを受け入れることができずウイニングイレブンに移行してしまった。

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This is foot ball世界戦記サッカー2003

2003年当時は「ウイニングイレブン」シリーズの進化が停滞している気がしているので購入してみた作品。

この作品はひどかった。サッカーゲームとしてまったく仕上がっていなかったため、プレイしていてまったく楽しくなかった。購入して速攻で中古屋に売却した。その後のシリーズが日本で発売されないところを見ると、まったく売れなかったのだろう。

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Football Kingdom

Jリーグプレイムゴールで一時期世間を席巻したナムコウイニングイレブンに対抗するべく発表したサッカーゲーム

ボールを持っている選手と受ける選手、それ以外に第3の選手のフリーランを動かせるという画期的なシステムを導入していた。しかしながら、ウイニングイレブンの牙城を崩すことはできず次回作が出ることはなかった。

ウイニングイレブンに対応できるソフトとして投資の意味合いも含めて購入しただけに残念に思ったことを憶えている。

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振り返ってみるとかなりの数のサッカーゲームをプレイしている。これ以外にも「サカつく」みたいな自分では動かさないサッカーゲームもプレイしている。今度はそちらの方もまとめてみたい。

桂正和の作品を読んでみた

大人になったら、いつかは読んでみたいと思っていた桂正和の作品をKindleで購入してみた。

少年ジャンプに桂正和が連載していた頃は自分はまだ中高生だった。

その当時の桂正和作品のイメージは「エロい」描写が多い漫画の印象だった。だから、ストーリーにはあまり注目することなく、エロい部分がないかどうかだけを重視して、興奮しながら読んでいたのを覚えている。

だから、桂正和作品のストーリーはあまり覚えていない。

最近、桂正和の作品に興味を惹かれたので、作品を購入して読んでみようと思った。

今回購入したのは90年代前半に週刊少年ジャンプに連載されていた「電影少女」。

主人公がある日に偶然に訪れたビデオレンタルショップで借りて再生すると、テレビの中から女の子が出てきて、一緒に生活するストーリー。登場人物同士の恋愛を中心に話は進んでいく。

 

電影少女 1 (ジャンプコミックスDIGITAL)

電影少女 1 (ジャンプコミックスDIGITAL)

 

 ジャンプに連載していた頃は時々しか読んでいなかったので、部分的なストーリーしか覚えていなかった。、

今回、改めて始めから読んでみると、ストーリーがよく練られていて非常に面白い。秀逸と言っても過言ではない。

普通の少年漫画はかなり単純な話の流れのことが多いが、この作品は「人の愛とは何か」とか、人間関係を登場人物が考えたりするなど、奥深いものだった。

少し残念なのは、主人公の考え方が馬鹿なのでエロい方向へ話が発展し難いところだ。これは、少年漫画雑誌という制約がそうさせていたのかもしれない。

一見、エロさの方に目がいってしまうそうだが、ストーリーに注目して読んでみると非常に読み応えがあった。

Apple PayのCMを見比べてみた

Apple Payが始まって半年近く経ったので、各社のこれまで作られたCMを見比べてみた。

 

Apple

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さすがはAppleのCM。クールでスタイリッシュなイメージに作られている。

 

ソフトバンク

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最初にTVでCMを流し出したのはソフトバンク
従来のCMのコンセプトを継承しながら「シン・ゴジラ」ともコラボしている。コミカルに作られている印象だ。

 

三井住友カード

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人気俳優・タレントを起用して爽やかなイメージのCM。かっこいいイメージがあるので若者には受けそう。

 

NTTドコモ

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従来のドコモのCMを踏襲しキャラクターが登場し少しコミカルな印象。よく流れているから安心感がある。

 

JCB

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ターゲットが広すぎる印象があり、なおかつインパクトが無いので、TVが流れても残念ながら印象が残らない。

 

出前館

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Apple Payで自社の出前の支払いができることを前面に打ち出しているの分かりやすい。

 

トヨタファイナンス

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オードリーの春日を起用したCM。普段の春日より数段男前に見える気がする。

 

オリコカード

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支払いが素早いイメージを訴求するためか、CM全体に疾走感がある。

 

ビューカード

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植田まさしの「かりあげクン」をモデルにすることにより、カッコ悪いものがApple Payを使用するとスマートでカッコよくなるイメージの演出。今更ながら「かりあげクン」を起用する発想がすごい。

 

各社でいろいろなCMを出しているが、視聴者としてはビューカードの様な独自性を出してもらえると見ていて楽しい。