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ときどき無性におっぱいが揉みたくなる

こんなことをブログに書いてしまうのはどうかと思うが、ときどき、無性におっぱいが揉みたくなる。
この感情を初めて自覚したとき、最初は単なる欲求不満なのだと思っていた。

よくよく考えてみると、誰かのおっぱいを揉むぐらい愛したい。そして、それを受け入れてもらえるぐらい愛されたいとの欲求があることに気がついた。

要するに、一人でいることが寂しいようだ。

考えてみると、おっぱいを揉むというのはぶっ飛び過ぎてるけど、大人、子供限らず、誰かを抱きしめるなんてことは久しくしていない。

抱きしめるということは、それだけ愛している存在がいるということである。

その存在すらいない現実。つらいぜ。